ホスピピュアvsハイドロキノン【一番効果のある成分は?】

アンダーゾーンの黒ずみ用商品の画像

ホスピピュアとハイドロキノンはどちらが黒ずみに効くのでしょうか?
実は、デリケートな部分に塗るにはホスピピュアの「トラネキサム酸」がおすすめです。トラネキサム酸は肌に優しい美白成分です。

 

しかし、ハイドロキノンは刺激が強いためデリケートな部分には塗ってはいけません!

 

 

ホスピピュアとハイドロキノンを比較

ハイドロキノン、トラネキサム酸、ビタミンCのクリームを比較!!

男性は、彼女のアソコが黒ずんでいると「けっこう遊んでた?」や「すぐに◯◯してそう」などど悪い印象を持つ人も少なくありません。

 

アンダーゾーンの色はピンクでいてほしいというのが世の男性たちの願いのようです。

 

黒ずみクリームはたくさんありますが、一体どれがアンダーゾーンの黒ずみに効くのでしょうか?人気の3商品を実際にアンダーゾーンに塗って試してみました。使ってみて良かった順に並べています。

 

口コミは全件こちらで読めます。
ホスピピュアの口コミ【悪い・良い】を読む

 

アンダーゾーンの黒ずみケア【ランキング】

ホスピピュア

ホスピピュアをあそこに塗る画像
湘南美容外科と共同開発している医薬部外品。保湿力は高く、デリケートゾーンにも使えるくらい優しい成分でできている。乳首や顔のシミに塗る女性が多い。90日間の返金保障アリ。

実際に塗ってみて、染みたり刺激を感じることはありませんでした。効果では即効性はありませんでしたが、使い続ければ薄くできそうです。

値段 5,500円
有効成分 トラネキサム酸
評価 ホスピピュア,ハイドロキノン

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ホワイトラグジュアリー

ホワイトラグジュアリーをデリケートゾーンに塗る画像
肌のメカニズムに沿って黒ずみの元を抑制する。満足度94.8%の黒ずみケアのクリーム。「精製水」も配合されている。

塗った感じは刺激も無く、香りも気にならなくて良かったです。効果は同じくらいだけど、ホスピピュアより量が少なく値段が高いので2位。返金保障が無いのが欠点かな。

値段 5,980円
有効成分 グリチルリチン酸2K,水溶性プラセンタエキス
評価

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アットベリー

アットベリーをデリケートゾーンに塗る画像
脇の黒ずみ・二の腕の黒ずみ用ジェル。デリケートゾーンにも使える。180日間返金保障アリ。

低刺激なのは良かったけど、私の真っ黒なあそこにはちょっと効果を実感しにくかったです。黒ずみの種類にもよると思うけど、若い子なら良さそうな商品かな。

値段 4,700円
有効成分 グリチルリチン酸ジカリウム,水溶性プラセンタエキス
評価

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アンダーゾーンの黒ずみはメラニンの過剰生成でおこる

本来は紫外線や摩擦から肌細胞を守るためにあるメラニン。このメラニンが肌への過度な刺激や摩擦により過剰生成され、色素沈着を引き起こします。
これが肌の黒ずみの原因です。

 

アンダーゾーンが黒ずむ原因

  • 締め付けのきつい下着や洋服での摩擦
  • ナイロンの下着や生理用品などの化学繊維による刺激
  • カミソリや毛抜きでの自己処理
  • ナイロンタオルで強くこする
  • 肌の乾燥
  • ホルモンバランスの乱れ
  • ターンオーバー(肌の新陳代謝)の乱れ

 

皮膚が薄く柔らかいアンダーゾーンは特に摩擦や刺激に弱い部分。日頃の何気ない生活習慣で肌を刺激し、黒ずみをひどくしてしまっている場合が殆どです。ここにハイドロキノンを塗るのはさらに刺激を与えることになってしまいます。

 

思春期や妊娠、出産後のホルモンバランスの乱れから起こるメラニンの活性化や、加齢からくるターンオーバーの乱れは自然現象ですが、「ストレス、睡眠不足、食生活の乱れ、運動不足、タバコやアルコール」が原因となることもあります。これもやはり生活習慣ですね。

 

アンダーゾーン黒ずみの防止、改善するには?

まずは普段から充分な睡眠や適度な運動、バランスの良い食事を心掛け、肌の新陳代謝を促しましょう。

 

下着の選び方

小さいサイズのものは避け、コットンやシルクなどの天然素材のものを身につけるといいでしょう。縫い目や繋ぎ目のないシームレスタイプの下着も、肌への負担を軽減できるのでおすすめです。
ビキニライン、足の付け根はちょっとした動きでも摩擦が生じる部分なので、毎日長時間身につける下着には特に気を配ってください。
また、スタイルを良く見せてくれる補正下着、タイトなスキニーパンツやレギンスなどのしめつけのきつい洋服も黒ずみの原因になりますので、黒ずみが気になる女の子は避けた方がいいですね。

アンダーゾーンのムダ毛処理

カミソリや毛抜きを使った自己処理はどうしても肌に刺激を与え、負担をかけてしまいます。自己処理を繰り返す事で黒ずみがどんどんひどくなってしまうので、できればエステやクリニックで脱毛した方がいいでしょう。

 

アンダーゾーンの洗い方

とにかく摩擦がよくないので、アンダーゾーンをナイロンのタオルなどでゴシゴシ洗うのは絶対に避けてください。アンダーゾーンは汚れや匂いが気になる部分なので、清潔に保とうと強く洗ってしまいがちですが、よく泡立てた石鹸やボディソープ(できればオーガニックや添加物の少ない低刺激なものや、デリケートゾーン専用のもの)で、手で優しく洗い、ぬるめのお湯で流してください。
綺麗にした後は、アンダーゾーンに塗れる黒ずみクリームを使って充分に保湿しましょう。

 

アンダーゾーンの黒ずみ【まとめ】

成分で注目したいのは、ホワイトラグジュアリーとアットベリーの有効成分が一緒ということです。グリチルリチン酸2Kとグリチルリチン酸ジカリウムは表記の仕方が違うだけで、成分としては同じです。つまり、ホスピピュアだけトラネキサム酸を配合していて、ちょっと違うという事が分かります。
ハイドロキノンは、顔にできた濃いシミや黒ずみに塗る人が多いですが、皮膚科で処方してもらう必要があります。また、刺激が強いので粘膜や乳首など皮膚が弱い部分に塗ると、赤くただれてしまう場合もあります。

 

どちらの成分が合うかは、体質やあそこの黒ずみの原因によっても違いますが、トラネキサム酸は古くから薬として使われていました。肌に優しく黒ずみを解消するにはトラネキサム酸がおすすめです。

メラノサイトの内側からの働きかけで、表皮細胞由来のメラノサイト刺激因子の働きを阻止します

 

私もホスピピュアを乳首とアンダーゾーンに塗って、少しでも美白しようと努力しています(*^^*)
最近、旦那に気付いてもらえたので本当に効果があるんだなぁ〜と驚いています。

 

アンダーゾーンの黒ずみにどの商品を買おうか迷ったら、ホスピピュアを買って損は無いと思いますよ♪


ホスピピュアの成分の説明画像
トラネキサム酸は最近注目の美白成分です。

トラネキサム酸を配合している黒ずみクリーム

実は、管理人が使っているホスピピュアもトラネキサム酸を配合しています。
ホスピピュア以外では、イビサクリームがトラネキサム酸を配合していて有名ですよね。

 

どっちを買えば良いのか迷いましたが、良い口コミを信じて両方買ってみました。
管理人の口コミはホスピピュアの口コミ【悪い・良い】公式サイトでは読めない部分を暴露!で詳しく書いています。

 

2つを比べた結果、ホスピピュアを使い続けることにしました。
理由はこの3つ。

  • イビサクリームは水も入ってる
  • ホスピピュアは美容外科と共同開発
  • エアレスポンプは清潔

 

成分をチェックして、イビサクリームは精製水が入っていることが気になりました。
デリケートな部分に塗るので刺激を弱めるためだと思いますが、なるべく早く効果を出したいので、成分は濃い方が嬉しいな〜と(笑)

 

それに、ホスピピュアは湘南美容外科と共同開発しているので、しっかり研究されている気がします。
湘南美容外科でも販売していますし、VIO脱毛の後に買っていく女性が多いと聞きました。

 

最後に、私がホスピピュアを選ぶ一番の決め手になったのが「エアレスポンプ」です。
ホスピピュアのポンプの写真

 

イビサクリームはチューブタイプですが、ホスピピュアは逆流しない容器になっていて、とても清潔です。
デリケートゾーンに塗るので、細菌が繁殖しやすいクリームはコワイですよね。。

 

ホスピピュアなら清潔に塗れるので安心です(*^^*)

 

トラネキサム酸が効く黒ずみは?

デリケートゾーンの黒ずみの悩みはなかなか人に話せずひとりで抱え込んでしまいがちです。特にお手入れをしっかりしている女子力の高い女性には多いと思います。

 

実は、黒ずみの原因はデリケートゾーンの脱毛などのお手入れのしすぎが原因になっていることも考えられます。

 

エステやクリニックで脱毛をしたら、脱毛自体は安全にしっかりとできたものの、その後のデリケートゾーンの黒ずみが気になったという方が多く見られます。脱毛の際に使用する、光やレーザーが黒い色に反応する強力な作用で周辺の皮膚にまで刺激を与え、色素沈着を起こしてしまったというものです。

 

そのほかには、下着の摩擦による刺激、自己流のお手入れによる刺激、不規則な生活でホルモンバランスが乱れた結果ターンオーバーがスムーズに行われないなどが原因として考えられています。

 

せっかくお手入れをして女子力をアップしたつもりが、黒ずみという別の問題を招く、という悲しい結果に。
お手入れのしすぎや、下着の摩擦による黒ずみはトラネキサム酸がおすすめです。

 

ここではデリケートゾーンの黒ずみに有効なトラネキサム酸についてご説明しますね。

 

トラネキサム酸とは

トラネキサム酸配合のホスピピュアを指に取った写真
トラネキサム酸とは、もともとはOTC医薬品として開発されたアミノ酸の一種です。止血や抗アレルギー作用があることから、止血、湿疹、蕁麻疹などの治療の際に利用されてきた極めて安全性の高いものとして知られています。OTC医薬品の中でもトラネキサム酸は初めて美白効果が認められた成分です。経口摂取で肝斑を薄くする効果が認められ、皮膚科で美白治療薬として処方されたり、通販でも入手したりできる肝斑治療薬としてもよく知られています。
厚生労働省で認められた成分(化粧品基準:厚生労働省)であり、ホスピピュアはトラネキサム酸を配合した医薬部外品です。

 

湘南美容外科で販売せレている、2016モンドセレクション金賞のホスピピュアが当サイト一押しのトラネキサム酸クリームです。

 

トラネキサム酸の具体的な作用は、黒ずみを作るもととなる「メラニン」が大量に作られる過程で発せられる「プラスミン」という伝達情報を、細胞に働きかけてブロックすることで黒ずみを防ぐというものです。脱毛や下着の摩擦や不規則な生活などからくる、さまざまな刺激が伝わることで「メラニン」の生成は必要以上に活性化さます。その結果黒ずんでしまったデリケートゾーンには、トラネキサム酸のメラニンの抑制作用を利用して、黒ずみのない美しいお肌に近づけていきましょう。また、トラネキサム酸には抗炎症作用もありますので、黒ずみを招く炎症にも効果的です。

 

まとめ

内服薬の他には、化粧品としてお肌に直接使用するものもたくさん揃っています。クリーム、ローション、マスクなどお肌に塗布することで、ダイレクトに美白効果を期待できると考えられています。化粧品は内服薬よりも気軽に入手できて、使い方も難しくないのでおすすめです。

 

デリケートゾーンは大切な普段は目立たない場所ですが、大切なパートナーとの関係のを深める上ではとても重要です。OTC医薬品として誕生した安全な成分であるトラネキサム酸の確かな美白力の力を借りて、黒ずみのない綺麗なデリケートゾーンを手に入れてください。